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少女と奇妙な化け物①・不気味な自分とまだ間もない君「君を助けたい自分編・笑えない物語」

奇妙な化け物シリーズ

この物語は想像です。

本当にない物語なので、ぜひ見てください。

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第1章・「会えてよかった」

少女と奇妙な化け物の物語です。

笑えたりするので子供にもおすすめです。

奇妙なシーンもありますが変わった物語です。

ある日あの部屋に入れられた。

939「zzz」

研究社「ゴンゴンゴン!」

939「あっ!…また悪ふざけか。」

研究社「ガシャン!」

939「何!」

研究社「096今日からこの3人頼む、食ったらだめだぞ。」

ユリ「ガタガタ!あ~バタン。」

ユーシ「ユリのやつスマホ盗まれただけで…」

ユン「起きて起きて!グイグイベシ!」

ユリ「何…?」

939「さっき気絶しただろ、おれの血みたいな皮膚に。」

ユリ「べちゃこれホントの血じゃん、これ人の血なの?」

939「そりゃそうだろ、SCPのこと知らないのか?血はついてるに決まってるだろ。

ユン「研究社に文句言ってきていい?」

939「言いたいなら言って来い、どうせ中からは出られない。」

ユン「あーもう。」

ユーシ「オイオイそう簡単にムカつくな。」

939「今もう夜だぞ、早く寝ろ。」

ユリ「そんな風に言わないでよ。」

939「そんなこと言わないでさっさと寝ろ!」

ユリ「ハイハイ」

第2章・「初めての夢」

939「ん?えっウソ…」

ユリ「ん…何…」

ユーシ「939がRPGで撃たれた!」

ユン「939は私がいるなら死んでもいいって、思ってる…」

ユーシ「だから何!研究社に殺される!」

ユン「お兄ちゃんだって殺されるからって何なの?これは実際なんだからしょうがないよ。」

ユーシ「このドア何とかできないかな…何とかやってみよ。

1時間後

ユリ「ぜえぜえ…」

ユーシ「どうしたんだ?」

ユリ「水筒ある?」

ユーシ「あるけど、ちょっとしかない。」

ユリ「ちょっとでもいいから水筒飲ませて!」

ユン「嫌な予感が…」

ユリ「ポチャ、ポチャ、最悪。」

ユーシ「外行くか?飲み水の井戸がある。」

ユリ「もちろん、ぜえぜえ。」

外に行った。

ユーシ「ここなんもないな、気味が悪いしあるとしたらベンチしかない。」

ユン「はい水筒、お姉ちゃんベンチで休んどいたら?」

ユリ「水筒ありがとうね、ふあー寝よ、くーくー。」

夢の中

???「ユリ、大丈夫?」

ユリ「お母さん?」

リマー「ユリ、今病院にいるのよ。」

ユリ「何で?」

リマー「だって、キ…」

目が覚めたら…

ユン「お姉ちゃん!大丈夫?」

ユン「ユン!」

ユン「ユーお兄ちゃんドアの向こう側のいるよ。」

ユリ「てか、何で病院にいるの?」

ユン「キンゼツ病だもん。」

ユリ「キンゼツ病!ウソ!私キンゼツ病に感染したの!」

ユン「ねえ、キンゼツ病のこと教えてくれる?」

ユリ「入院してる間は無理。」

ユン「なら行くね、バイバイ。」

ユリ「はあ…アルバム一冊はいっていないかな、ん?」

???「シャー…ロゥー…エシーズ…ソロモンリアー!」

ユリ「ソロモンリアー?逃げた方がいいと思うけど、ここ180mの部屋にいるんだけど、ん?」

???「ガチャン!ヒュー…」

ユリ「後120m!怖いー。」

ユーシ「カチ、おいユリは大丈夫に決まってる。」

ユン「でも…」

ユリ「ただいま…」

ユーシ「おいどうした?」

ユリ「なんも、ねえなんか足落としない?」

???「ファラー…ソモロー…リアーブワットゥ!」

研究社「あー!バタン。」

???「すまないねだけど、血をくれ。テレマリー!」

ユン「うえー血を飲む音がする…」

ユーシ「朝からなんだよ奇妙なこと起きて。」

???「ガブリ!くちゃくちゃ、おえ…腐った肉食う方がましだぞ、バサ!」

ユリ「ひっ!096に電話しよ…」

ユーシ「おい、今電話したら096が危ないぞ、それよりもアイツのこと調べてよ。」

ユン「正体不明だから調べても無駄よ。」

???「ん?誰だ、隠れてないで出てこい!このドアの中にいるんだろ!ソロモン!」

096「ジャシン!下手なことしなかったらじゃまされることもなかっただろうな!」

???「そんな言葉よく使うな、昔はいい友だった。」

096「お前のデット・マンシオのチームに入るつもりはない!」

???「マンシオ!弟はデット・マンシオのチームだからな。」

1分後

???「ガシャン!」

ユン「誰!」

マーラ「私?私の名前はマーラよ、939は?」

ユン「RPGで撃たれたわ。」

マーラ「ていうことはあんた939を〇したのね!」

???「姉ちゃん残念だったね、違うのさがそ。」

マーラ「そんなこと絶対しない、黙っててよ!」

ユーシ「もうここから出てもらう、テレマリー!」

マーラ「きゃー!ガシャン!」

ユン「ところで名前は?」

???「出て行っていい?」

ユーシ「テランザクピス!」

???「う、動けない…」

ユン「なんも言わないで出ていこうとするなんて最悪の男ね!」

キリラ「キリ、ラ。」

ユーシ「スマンズオフ。」

ユン「テレポートさせてよ。」

ユーシ「テレピアンユハース!」

キリラ「え、ちょっと待っ、シュン!」

ユリ「ユーシいつの間に魔法の杖を持ってたの?」

ユン「その杖の名前って何?」

ユーシ「これはヘルの杖だ、7歳の誕生日にもらったんだ。」

第3章・「こんなことになるなんて…」

???「マラサリラハシー!」

939「うわ!バタン!」

???「テレピアンユハース!」

939「シュイン!」

他の研究社「SCP939を病院へ。」

研究社「打て―!」

???「プラナン。」

研究社「嘘だろ…」

???「お前らは銃のことで頭でいっぱいだな、ソロリアマス!」

研究社全員「ブシャ!バタン!」

???「テレシアノ、シュイン!」

キリラのところでは。

???「エサーシオ…」

キリラ「だ、誰?」

???「今は名前を言うところじゃない、昔みたいに人に構うことない。」

研究社「追い下がってろ!」

???「ソロモンリアー!」

研究社「バタン!」

キリラ「ひっ!」

???「研究社は下がってろと言っていたが逃げることは不可能だぞキリラ、マンシオ!」

キリラ「ぎゃー!苦しい!」

939は今…

939「ピー…ピー…ピー…うぅ…」

先生「治し方はナイトメアだな…」

939「パチ。」

先生「RPGで撃たれてこんなにひどくなるとは、骨が見えるほどだ…」

939「ガブリ!ブチ!」

先生「ぎゃー!手が、手がー!」

警察「動くな!バン!」

939「プシュ!バタン。」

警察「一体この生物なんだ?おい、アルミスを病院へ。」

939「ガブリ!」

ユン「ペラ、ん?」

ユーシ「魔術学校でも見つけたのか?」

ユン「魔術学校?」

ユリ「ユンにそんな難しい言葉教えないで。」

ユン「その言葉ひどい。」

ユリ「ハイハイもう言いませんよ。」

ユン「…」

ユーシ「魔術学校ぐらいいいだろ!」

ユリ「もう寝る準備するよ。」

ユーシ「ん?ユンどうした。」

ユン「だって、939いなくなってから…」

939「ガシャン!ぜえぜえ…もうここは安全じゃない、3人で逃げろ。」

「終わり」

登場人物

939

全長:2m

皮膚が赤く、人の声をまねする。

姿が682で、背にはとげがあり足は4本だけ。

RPGで撃たれた時助かった理由は不明。

だが、物語にヒントがある。

ユン・マラシー

誕生日:6月20日。

メイン:水色。

身長:119cm。

嫌いなこと:姉、兄に悪口を言われる、煽られる。

天敵:???。

どういう人物?

第2の主人公、髪の色は水色で、母と父を亡くした。

兄と姉と一緒にいる。

髪の色は水色。

白のセーターを着ていて、ズボンはジーンズ。

自分の好きなファッション。

目の色はスカイブルー

年齢は4歳。

ユーシ・マラシー

誕生日:6月9日。

メイン:白、水色

身長:147cm。

嫌いなこと:妹がいじめられる。

天敵:???。

どういう人物?

第3の主人公。

ユンの兄で、やさしく096と会うまで食料をもってきてくれた。

仲が悪くなったことが1度もない。

ユンがいじめられたときはすぐに助ける。

たとえ相手がナイフを持っていても。

なぜなら、魔法使いだから。

ユリ・マラシー

誕生日:6月9日

メイン:白っぽい水色。

身長:146cm

嫌いなこと:いじめ。

天敵:???。

どういう人物?

第4の主人公。

ユンの姉、友達はいたが家族とともに亡くなった。

939と出会った時気絶した。

スマホ中毒。

でも、一つ問題がある。

○○○○病に感染した。

リマー・マラシー「夢に出てくる」

身長:180cm

誕生日:9月2日。

メイン:水色、白。

嫌いなこと:子供がいじめられる。

どういう人物?

3人のお母さん。

産むとき、双子で産まれたユーシとユリ。

その時夕焼けがとてもきれいでユーシ。

そして、太陽がいつもとは違くキレイに見えユリとなずけられた。

ユンは生まれる前の日が雪が降っていて、最初の文字がユがいいと思った。

「死因」5人で海に行くよていがあり、高速道路にいた。

だけれど、隣りの黒い車から何か赤く火がついているものが見えた。

そして、インダーが気が付いた。

それはダイナマイトで、それをこっちに投げてきた。

ちょうど窓が開いており、ダイナマイトが中に入った。

その時、リマーは3人が載っている方のドアを開けて「逃げて!」

と、叫んだ。

3人は言うことを聞き、逃げた。

その時はもう、高速道路から降りていたので何とか助かった。

でも、母と父を亡くした。

マーラ「ユンのライバル」

16歳なので、ユンより大きいが、

ユンは簡単に言い返せる、だが言い終わるまで時間がかかる。

096にも悪口を言う。

最初には3人のライバルを指でやってやった。

あの時指で○まで指がいってたらあの世域だった。

キリラ「ユリのライバル」

マーラの弟で、わがまま。

???に出会って、マンシオを食らって病院にいる。

なかなかなおならない。

???「エピソード3で正体が分かる」

天敵:なし。

弱点:頭、腕。

身長:15m。

どんな人物?

正体不明の敵。

15mで、自分の体をちょうどいい身長に出来る不死身のモンスター。

ユリのいた病院で、ナースなどに死の魔法をかけていた。

人間の姿に出来る。

意味のわからない言葉を言っているのは、大人しいと思はせるため。

研究を破壊していた。

096

指が長く、顔を見たら100%にげれないという恐ろしい能力を持つ。

096Bとは、違う見た目をしている。

096B「名前だけ出て来る」

集団で、襲ってくる。

集団の数は11人ぐらい。

096とは違う体の色、体は黒色。

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